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コーポレートサイトのインフラ環境にAWSを選んだ理由

  • 2016/02/12 8:30
  • iwamoto

くどいようですが、コーポレートサイトのリニューアルをしました! その際に、なぜインフラ環境にAWSを選んだ理由を書きました。

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Cloud9 で concrete5 開発環境を作る

  • 2016/02/11 22:10
  • katz

​Cloud9 は、ボタン一つで開発用サーバー、エディタ、ターミナルを構築でき、しかもチームで開発ができるという素晴らしいサービスです。今回は Cloud9 に concrete5 の環境を作ることに成功したので、そのノウハウを共有します。

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コンクリートファイブジャパン・インテグレートパートナーへのお誘い

  • 2016/02/10 9:26
  • hissy

開始から2年になるインテグレートパートナー制度は、おかげさまでご好評をいただいております。ぜひこの機会に登録をご検討ください。また、より良い制度にしていくためご意見を募集しております。

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Mautic Meetup Tokyo #1 開催しました

  • 2016/02/09 10:58
  • hissy

オープンソースのマーケティングオートメーション「Mautic」の勉強会の第1回を、下北沢オープンソースカフェで開催しました。マーケティングオートメーションの基礎用語と、他社のMAとの比較、今後のコミュニティの立ち上げについて話し合いました。

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AWS、さくらのVPS、実サーバで、費用ベースのconcrete5のベンチマークをしてみました。

  • 2016/02/08 16:19
  • tao

「クラウドは遅い」「いや速い」「VPSも以外と速い」「実サーバが最強」などなど、色々な話を聞くので、実際どうなのか?をAmazonのAWSと費用対効果が高いと言われるさくらのVPS、さくらの専用サーバ(実機)で1リクエストあたりいくらくらいかかるのかを基準に、PHP7、Nginx、MySQL5.7でベンチマークを取ってみました。

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AmazonS3にアップロードされたコンテンツファイルのバージョン管理を有効にする。

  • 2016/02/05 15:35
  • iwamoto

AmazonS3の耐障害性は99.999999999%(イレブンナイン)と謳われており、余程のことがない限り保存されたデータが損失することはないと考えられます。 ただし、それはストレージとしての耐障害性であり、オペレーションミス、S3以外でのシステム不具合によるデータの損失などには対応できません。 そこでAmazon S3の機能のVersioningとLifecycleを用いたconcrete5上のコンテンツファイルのバージョン管理の方法を記載します。

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CMSとリスティング広告との親和性

  • 2016/02/05 7:39
  • hissy

直感的操作の concrete5 は、リスティング(PPC)広告と非常に相性が良いことで好評をいただいています。ブロックを組み合わせる編集方法のおかげで、トップページだけでなく、商品ページや、商品一覧までも、訴求力の高いページへ変身させることができるからです。

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会社サイトリニューアルで気をつけた細かいこと

  • 2016/02/04 17:12
  • katz

本日、弊社コンクリートファイブジャパン株式会社のサイトをリニューアルいたしました。今年から、取引のある法人の法人番号を申告する必要が出てくるので、経理ソフトには取引サイトの情報欄に法人番号を入力する欄が追加されています。

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Mautic Meetup Tokyo #1 開催します

  • 2016/02/04 6:07
  • hissy

オープンソースのマーケティングオートメーションソフトウェア「Mautic」の勉強会をスタートします。

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ロードバランサーを通してconcrete5のセッションを維持する

ロードバランサーを通してconcrete5のセッションを維持する

  • 2016/02/04 1:28
  • hissy

AWS ELBのようなバランサーを通すと、Webサーバーに到達するIPアドレスがユーザーごとに一定になりません。その場合の回避方法です。

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